諦めなくて良かった。喜びの体験談

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パーキンソン病リハビリ施術中のケース

「もう良くならない」と言われた方が、確かに変わっていきました。
ここでご紹介するのは、特別な方の話ではありません。
薬やリハビリを続けながらも変化を感じられず、
それでも諦めずに来院してくださった方々の、
リアルな声です。

パーキンソン病

 

18年前にパーキンソン病を発症し、現在は施設で生活しています。

普段は車いすか歩行器がなければ一歩も歩けない状態で、娘に連れてきてもらい、正直なところ半信半疑で先生の施術を受けました。
初回の施術が終わり、試しに歩行器なしで歩いてみると、なんと自分の足でしっかり歩けたのです。そばで見ていた娘が「あら、すごい!すごいわ!」と驚きの声を上げ、思わず涙が出そうになりました。
施設に戻ると、職員さんも入居者の皆さんも「信じられない、すごい!」と大騒ぎでした。
発症から18年、91歳になった今でも、まだ体は変われるのだと実感しました。諦めなくてよかったです。
 

インタビュー動画はこちら

 

パーキンソン2回目施術前

 

 

こんな方々も改善されています

※ 動画は個人情報保護のため非公開ですが、写真とエピソードでご紹介しています

詳しい動画は院内でご覧いただけます

動画あり
(院内公開)

74歳 男性 パーキンソン病

最初のサインは、字を書こうとすると手が震えて、思うように書けなくなったことでした。それまで当たり前にできていたことが、突然できなくなる感覚は、言葉では表せないほど戸惑いました。
その後、物忘れがひどくなり、歩くときは足元ばかりを見ながらでないと不安で歩けなくなりました。病院でパーキンソン病と診断されたとき、家族も私自身も、これからどうなっていくのかと暗い気持ちになったのを覚えています。施術を受け始めてから5回目を過ぎた頃、体の動きが明らかに変わってきました。ふらつきがなくなり、自信を持って歩けるようになっていったのです。一番嬉しかったのは、娘が「お父さんが戻ってきた」と喜んでくれたことです。その言葉が、何よりの励みになりました。

動画あり
(院内公開)

58歳 女性 パーキンソン病

最初に異変を感じたのは、スーパーのレジでのことでした。財布から小銭を取り出すのに時間がかかってしまい、後ろに人が並んでいるのに焦るばかり。「なぜこんな簡単なことができないんだろう」と、その頃はまだ深刻には考えていませんでした。
しかし徐々に右手が動かしにくくなり、歩くときも足がもつれるようになってきました。パーキンソン病と診断されたとき、これから先どうなってしまうのかと、不安で仕方ありませんでした。藁にもすがる思いで施術を受けてみると、3回目を終えた頃にはあの不自由さがほとんど気にならなくなっていました。あれほど悩んでいた手の動きも、足のもつれも、驚くほど改善していたんです。もっと早く来ればよかった、そして諦めなくて本当に良かったと思っています。

動画あり
(院内公開)

91歳 女性 パーキンソン病

パーキンソン病を患い、施設では歩行器を使わないと一歩も歩けない状態でした。
娘に連れてきてもらい、半信半疑で先生の施術を受けました。初回の施術後、試しに歩行器なしで歩いてみると、なんと自分の足でしっかり歩けたのです。施設に戻ると職員さんも入居者の皆さんも「信じられない、すごい!」と大騒ぎでした。91歳、まだまだ諦めなくてよかったです。

動画あり
(院内公開)

76歳/女性 脳出血

2年前に脳出血で倒れ、それからずっと杖なしでは歩けない生活が続いていました。
それでもヨガの先生として教室だけは杖をついて通い続けました。生徒さんたちのためにも絶対に諦められなかったからです。先生に初めて施術していただいた帰り道、試しに杖を持たずに歩いてみると、なんと自分の足でしっかり歩けたのです。2年ぶりのことでした。翌日のヨガ教室で杖なしで現れた私を見て、生徒さんたちが驚いて抱きついてきてくれました。

動画あり
(院内公開)

91歳 男性/脳出血

脳出血から3年、左半身の麻痺が残り、杖があってもやっと外出できる程度でした。
靴下も靴も自分では履けず、毎朝妻に手伝ってもらうことが当たり前になっていました。
91歳という年齢もあり、これ以上よくなることはないと思っていました。先生のところに通い始めてから、少しずつ体が動くようになってきました。そして先日、施術の帰りに大好きな本屋さんに立ち寄り、自分の足でゆっくりと立ち読みができたのです。3年ぶりのことでした。あの時の嬉しさは言葉になりません。

動画あり
(院内公開)

68歳 男性 脳梗塞

7ヶ月前に脳梗塞で倒れ、現在は施設でお世話になっています。
左半身の麻痺で歩くことができず、一人では立つことも車椅子を動かすこともできない状態が続いていました。67歳でこのまま施設の生活が続くのかと、毎日が辛くてなりませんでした。先生に初めて施術していただいた後、7ヶ月間全く動かなかった左足がわずかに動いたのです。信じられませんでした。さらに帰りには自分一人で車椅子を操作できるようになりました。

動画あり
(院内公開)

62歳 女性 脳梗塞

2年前に脳梗塞を患い、右半身に麻痺が残りました。杖がなければ歩くこともままならず、声も出しにくく、家族にも言葉が伝わらない日々が続いていました。
こんな状態が続くのかと、正直、諦めかけていました。でも施術を続けるうちに、少しずつ変化を感じるようになりました。まず声が出やすくなり、話す言葉が相手に伝わるようになってきたんです。それがとても嬉しくて、もっと良くなりたいという気持ちが戻ってきました。今でも杖は手放せませんが、自分の足で歩けていることが毎日の自信になっています。諦めなくて本当に良かったです。

ご紹介したのはほんの一部です。
他にも多くの患者さんが変化を実感されています。
「もう良くならないかもしれない」そう感じていた方が、確かに変わっていきました。脳卒中やパーキンソン病は、決して回復を諦めなければならない病気ではありません。
お一人で抱え込まず、
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