

当院に来院されている方の主なお悩み
〇 歩き出しの一歩がなかなか出ない
〇 身体が固まる感じがある
〇 手の震えが気になって外出が減った
〇 リハビリを続けているが変化を感じにくい
〇 このまま動きにくくなるのではと不安
ひとつでも当てはまる方は、
今の方法とは違う視点から身体を見ていくことで、変化が期待できる可能性があります。
パーキンソン病は、
薬だけでは動きにくさの根本が変わりにくい場合があります。
しかし、適切なアプローチによって
動きやすさが変わる可能性があります。
その理由の一つが、
「神経の働き」にあります。
当院では、
この神経の働きと身体の使い方の
両方に着目し、動きやすさの改善を目指しています。
早い段階で取り組むほど、変化しやすい傾向があります。
なぜ神経なのか?

パーキンソン病は、
脳から体へ動きを伝える神経の働きが低下することで、思うように体が動きにくくなる状態です。
そのため、
筋肉だけを整えても変化しにくく
神経の働きにもアプローチすることが重要になります。
当院では、
この神経の働きに着目しながら、身体の使い方まで含めて整えていきます。
その結果として、
〇 歩きやすさ
〇 動きやすさ
〇 姿勢の安定
〇 体のこわばりの軽減
〇 日常動作のしやすさ
このような変化を感じられる可能性があります。
ただし、すべての方に同じ変化が出るわけではありません。
それでも、少しずつ変化を実感される方もいらっしゃいます。
早い段階で取り組むほど、変化しやすい傾向があります。
「では、どのようなアプローチを行うのか?」

実際に変化を感じられた方の声
諦めなくて良かった。
パーキンソン病の方からの喜びの声
「歩けなかった方が変化を実感」
院内のご紹介
受付
来院時には受付スタッフにお声がけください。
ロッカー・更衣室
施術のしやすいトレパンも用意してございます(無料)。貴重品などもお入れください。
待合室
ゆっくりとお過ごしできる空間です。ご家族の方もご一緒にお入りください。
施術室1
ベッドが2台とマットが4枚あり広々とした空間で施術を行います。
施術室2
靴入れ
入口で靴を脱ぎ、靴下やストッキングのままお入りください。
ウオーターサーバー
ポットやお水、雑誌や専門書もございます。


