
その原因は
筋肉ではなく神経伝達にありました。
脳梗塞やパーキンソン病では、
脳から手や足に伝わる神経の働きが低下してしまっています。
その神経の働きが低下した状態のままリハビリを行っているため、思うように改善せず、悩んでおられる方が多くいらっしゃいます。
しかし、脳には回復する力があります。
さらに、脳には新しい神経ネットワークをつくり、残っている神経の働きを高める力、神経可塑性(しんけいかそせい)が備わっています。
そのため、脳から身体へ正しく信号が伝わるよう神経の働きにアプローチすることで、お身体の変化が期待できます。
神経免疫活性療法では
脳から身体へ伝わる神経の働きを整え、本来持っている回復する力を引き出す施術を行っています。

このようなお悩みはありませんか?
- 歩くと足を引きずってしまう
- 杖や手すりがないと不安
- 歩き出しの一歩が出にくい
- 身体のバランスが取りにくい
- リハビリを続けているが変化を感じにくい
- 外出する機会が減った
- 手や足が思うように動かない
- このまま動けなくなるのではと不安
- 薬の効果が切れると動けなくなる
- 転倒が不安












