
実際の患者様の変化
歩行器なしで歩けた
このようなお悩みはありませんか?
- 手や足が震えて日常生活がつらい
- 体が固まってスムーズに動けない
- 歩き出しの一歩が出にくい
- 小刻みな歩き方で転倒が怖い
- 声が小さくなり会話が困難
- 外出する機会が減った
- 薬の効果が切れると動けなくなる
- このまま動けなくなるのではと不安
ひとつでも当てはまる方は最後までご覧ください。

当院が行っている
神経免疫活性療法とは?
パーキンソン病は、脳から身体へ動きを伝える神経の働きが低下することで、手の震えや歩きにくさなどが起こります。
神経免疫活性療法では、神経のつながりに着目し、動きやすい身体づくりを目指します。
実際の変化をご覧ください
79歳男性 パーキンソン病
初回施術前①
要介護4。車いすで移動していました
初回施術前②
歩行器で何とか歩けるが、方向転換ができない状態でした
初回施術後
杖で歩けるように
初回施術後、杖で歩けるようになりました
6回目
杖なしで歩行できた
6回目の施術後、杖なしで歩行できるようになりました
▶▶
施術後の変化
「もう改善は難しい」
そう思っていた方にも変化が見られています
初回施術後の変化
- 車いすから杖で歩けるようになった
- 方向転換ができるようになった
- 動きやすさの変化を実感
※変化には個人差があります
神経免疫活性療法
6つのこだわり
パーキンソン病では、薬(レボドパなど)によって症状が和らぐ一方で、こんなお悩みを抱えている方も少なくありません。
- 効果の波(オン・オフ)が気になる
- 長期服用による副作用が不安
- 薬を増やしても改善を感じにくい
そこで当院では、薬で一時的に抑えるだけでなく、神経伝達の乱れや神経回路に着目し、身体の働きそのものを整える施術を行っています。
これまで施術の現場でも「薬だけでは不安だった」という方から、変化を実感されたというお声を多くいただいています。
一般的なリハビリでは、身体を動かす訓練が中心に行われています。しかし、動きにくさの背景には「脳から筋肉への神経伝達の乱れ」があります。
そのため当院では、筋肉や関節だけでなく神経のつながりそのものに着目し、動きやすさを引き出す施術を行っています。
これまで「リハビリでは変わらなかった」という方からも、変化を実感されたというお声を多くいただいています。
多くの方が、症状の原因を知らないまま対処を続けてしまっています。ここが非常に重要なポイントです。
病院やリハビリに通っていても、こんなお悩みを抱えている方も少なくありません。
- すくみ足がなかなか改善しない
- 身体のこわばりが続く
- 転倒への不安がある
その背景には、神経伝達のエラーや神経回路の乱れが関係しています。これが整わないままでは、一時的に良くなっても繰り返してしまいます。
「リハビリを続けているのに変化が感じられない」「もう仕方ないのでは…」そう感じている方の多くは、症状の本当の原因が分からないまま施術を受けている状態です。
当院では初回に約120分かけて、神経の働き・筋肉の反応・関節の動き・身体全体のバランスを多角的に検査・分析します。
その結果をもとに、なぜ震えが出るのか・なぜ足がすくむのか・どこに問題があるのかをわかりやすくご説明した上で施術を行います。
「もう良くならない」そう感じている方も少なくありません。実際に、時間が経っているから仕方ない・現状維持と言われている・これ以上の改善は難しいと考えている方が多いのが現状です。
しかし、神経には回復しようとする力(神経の可塑性)があります。当院ではこの働きに着目し、神経のつながりを段階的に整えることで、動きやすさを引き出す施術を行っています。
「リハビリを頑張っているのに、体がついてこない」「続けているのに変化が感じられない」このようなお悩みを抱えている方も少なくありません。
その原因のひとつが、神経の伝達がうまく働いていない状態です。神経の働きが整わないままでは、どれだけリハビリを行っても動きをコントロールする側が変わらず、効果を実感しにくくなります。
「ご家族との相談も可能」です。
まずは、お気軽にご相談ください。

「そのリハビリ、
神経はつながっていますか?」





