
・手や足が思うように動かない
・言葉が出ずらい
・体がふらつく
パーキンソン病の症状を
もう良くならないと思っていませんか?
91歳でも、
初回の施術で歩くことができました。
薬を飲み続けても
思うように改善しない理由があります

歩きにくい。身体が固い。手が震える。字が小さくなる。私たちは、その原因を「神経の伝達」にあると考えています。
パーキンソン病でお悩みの方は、
「ドーパミンが減るから仕方がない。」
そう思っていませんか?
しかし、
脳にはまだ可能性が残されています。
その理由の一つは、脳から身体へ伝わる神経の働きにあります。
脳には、まだ身体を動かす力が残されています。傷ついた働きを補おうとする力があります。
脳の働き(補おうとする力)が
弱いままでは、一生懸命リハビリを続けても、身体は思うように動きません。
では、どうすれば身体は動きやすくなるのでしょうか?
その答えは、脳にありました。
脳には、新しい神経のつながりをつくる力があります。
身体を動かしているのは筋肉です。
でも、「筋肉」に命令しているのは脳から手や足に繋がる神経の伝達です。
だから私たちは、脳から身体へ伝わる神経の働きに着目した神経免疫活性療法を行っています。
脳は、あきらめていません。
私たちも、あきらめません。

神経免疫活性療法では何をするのでしょうか?
私たちが行っているのは、
脳から身体へ伝わる神経の働きを引き出すための施術です。
特別な機械は使いません。
強い力で押したり、無理に動かしたりする施術でもありません。
まずは、実際の患者さんの変化をご覧ください。
初回の施術で、自分の足で歩くことができました。
実は…
この方は、施設では歩行器がなければ歩くことができませんでした。
しかし、初回の施術後、歩行器なしで自分の足で歩くことができました。
施設へ戻ると、
「信じられない!」
職員さんや入居者の皆さんも驚かれたそうです。
91歳。
まだまだ、あきらめる必要はありません。
施術2回目、実際に変化を感じたことをお話しいただきました。
年齢や発症からの年数だけで、あきらめる必要はありません。
あなたにも、まだ可能性があるかもしれません。
「もう良くならない」と言われた方も、
まずは一度、ご相談ください。
あなたのお身体の状態を確認し、今できることを一緒に考えましょう。
「そのリハビリ、
神経はつながっていますか?」


