
もう良くならないと思っていませんか?
17年前の脳梗塞でも、
初回の施術で歩き方が変わりました。
なぜ、リハビリを頑張っても改善しないのでしょうか?
私たちは、「神経」に着目しました。

歩けない。言葉が出ない。手が動かない。私たちは、その原因を「神経」にあると考えています。
脳梗塞や脳出血のリハビリでは、筋力をつけたり、歩く練習をしたりすることが中心になっています。
しかし、それだけでは思うような改善につながらない方も少なくありません。
その理由の一つは、脳から身体へ伝わる神経の働きにあります。
神経の働きが弱いままでは、
一生懸命リハビリを続けても、
身体は思うように動きません。
では、どうすれば身体はもう一度動きやすくなるのでしょうか?
その答えは、脳にありました。
脳は、傷ついたところを補おうとしています。
だから私たちは、
その力を引き出す施術を行っています。
しかし、その力が十分に発揮できなければ、思うような改善につながらないことがあります。
そこで
私たちが着目したのは、この脳の働きです。
脳から身体へ伝わる神経の働きを整え、本来持っている力を引き出すことで、身体は少しずつ変化していきます。
これが、
神経免疫活性療法の考え方です。

なぜ、脳からの神経の働きを整えると、身体が変わるのでしょうか?
答えは、とてもシンプルです。
脳は、あきらめていないからです。
脳には、新しい神経のつながりをつくる力があります。
身体を動かしているのは筋肉です。
でも、「動け」と命令しているのは脳です。
だから私たちは、脳から身体へ伝わる神経の働きに着目した神経免疫活性療法を行っています。
脳は、あきらめていません。
私たちも、あきらめません。

神経免疫活性療法では何をするのでしょうか?
私たちが行っているのは、
脳から身体へ伝わる神経の働きを引き出すための施術です。
特別な機械は使いません。
強い力で押したり、無理に動かしたりする施術でもありません。
本当に身体は変わるのでしょうか?
まずは、実際の患者さんの変化をご覧ください。
17年前の脳梗塞。
初回の施術で歩き方が変わりました。
実は…
この方が一番困っていたのは、歩くことではありませんでした。
「言葉が出てこない。」
それが、ご本人にとって一番つらい悩みでした。
しかし施術を続ける中で、会話も以前よりスムーズになり、ご家族とのコミュニケーションにも変化が見られるようになりました。
2年前の脳梗塞。
初回の施術で、杖なしで歩けるようになりました。
まずは、実際の変化をご覧ください。
実は…
この方は、歩くことだけではありませんでした。
声が出しにくく、家族に言葉が伝わらないこと。
それが、一番つらい悩みでした。
施術を続ける中で、
声が出しやすくなり、言葉も少しずつ伝わるようになってきました。
「もう良くならない」と思っていた毎日が、
「もっと良くなりたい」
という気持ちに変わっていきました。
91歳、パーキンソン病。
初回の施術で、自分の足で歩くことができました。
このような変化は、脳卒中だけではありません。
パーキンソン病でお悩みの方にも、変化が見られています。
まずは、実際の変化をご覧ください。
実は…
この方は、施設では歩行器がなければ歩くことができませんでした。
しかし、初回の施術後、歩行器なしで自分の足で歩くことができました。
施設へ戻ると、
「信じられない!」
職員さんや入居者の皆さんも驚かれたそうです。
91歳。
まだまだ、あきらめる必要はありません。
年齢や発症からの年数だけで、あきらめる必要はありません。
あなたにも、まだ可能性があるかもしれません。
「もう良くならない」と言われた方も、
まずは一度、ご相談ください。
あなたのお身体の状態を確認し、今できることを一緒に考えましょう。
「そのリハビリ、
神経はつながっていますか?」


