脳卒中リハビリ施術中のケース
「もう良くならない」と言われた方が、確かに変わっていきました。
ここでご紹介するのは、特別な方の話ではありません。
薬やリハビリを続けながらも変化を感じられず、それでも諦めずに来院してくださった方々の、リアルな声です。
脳卒中-右片麻痺
17年前に脳卒中を発症し、右半身にマヒが残っていました。
施術を通じて、脳と体をつなぐ神経の流れを整えていくうちに、日常生活が少しずつ楽になってきました。
現在、4回目の施術ですが、歩くときに右足が軽く上がるようになり、体全体の動きもスムーズになっています。
実は、この方が一番悩んでいたのは
「言葉がうまく出てこない」ことでした。
家族と会話ができなくなるのが何よりも不安だったそうです。
今では言葉もしっかりと出るようになり、会話もスムーズにできるようになってきました。
インタビュー動画はこちら
こんな方々も改善されています
※ 動画は個人情報保護のため非公開ですが、写真とエピソードでご紹介しています
詳しい動画は院内でご覧いただけます
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動画あり 76歳/女性 脳出血 |
2年前に脳出血で倒れ、それからずっと杖なしでは歩けない生活が続いていました。 |
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動画あり 91歳 男性/脳出血 |
脳出血から3年、左半身の麻痺が残り、杖があってもやっと外出できる程度でした。 |
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動画あり 68歳 男性 脳梗塞 |
7ヶ月前に脳梗塞で倒れ、現在は施設でお世話になっています。 |
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動画あり 62歳 女性 脳梗塞 |
2年前に脳梗塞を患い、右半身に麻痺が残りました。杖がなければ歩くこともままならず、声も出しにくく、家族にも言葉が伝わらない日々が続いていました。 |
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動画あり 74歳 男性 パーキンソン病 |
最初のサインは、字を書こうとすると手が震えて、思うように書けなくなったことでした。それまで当たり前にできていたことが、突然できなくなる感覚は、言葉では表せないほど戸惑いました。 |
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動画あり 58歳 女性 パーキンソン病 |
最初に異変を感じたのは、スーパーのレジでのことでした。財布から小銭を取り出すのに時間がかかってしまい、後ろに人が並んでいるのに焦るばかり。「なぜこんな簡単なことができないんだろう」と、その頃はまだ深刻には考えていませんでした。 |
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動画あり 91歳 女性 パーキンソン病 |
パーキンソン病を患い、施設では歩行器を使わないと一歩も歩けない状態でした。 |
ご紹介したのはほんの一部です。
他にも多くの患者さんが変化を実感されています。
「もう良くならないかもしれない」そう感じていた方が、確かに変わっていきました。
脳卒中やパーキンソン病は、決して回復を諦めなければならない病気ではありません。
お一人で抱え込まず、
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